医療現場でのリフレクソロジー|セラピーについてのリフプラコラム

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医療現場でのリフレクソロジー

医療とリフレクソロジーってどんな関係?
リフレクソロジーは、医療現場で使われている確かな技術であることをご存じですか?専門技術として、これからますます注目されるリフレクソロジーについてご紹介します!
リフレクソロジーは認知症にも有効?
リフレクソロジーによる深いリラクセーションは『認知症の方々にも有効ではないか?』と、医師とリフレクソロジストが共同研究を実施。その可能性とは?
看護師さんが感じるリフレクソロジーの必要性
医療従事者の中で一番患者さんの身近にいるのは、看護師さん達。医療行為だけでなく、入院生活の介助や会話を通して、患者さんのケアに力を注いでいます。その為、看護師さん達は患者さんが元気になっていく過程で、メンタル面のケアもとても大事だということを実感しています。リフレクソロジーがその役割をはたしてくれるのではないか、と関心を持って学ぶ看護師さんも多いのです。
医療現場でリフレクソロジーが求められる理由
終末期の患者さんの体と心のケアをしながら、生活の質(QOL=Quality Of Life)を維持することを目的に運用されるホスピスをはじめ、リフレクソロジーやアロマテラピーを用いる医療施設が増えてきています。

特に、長期入院される方だけでなく、一定期間の入退院を繰り返しながら利用される方も増えてきているホスピスでは、患者さんの望むことをできる限り実現するために、サポートする体制ができています。
『統合医療』という言葉を知っていますか?
今、医療だけでなくリフレクソロジーを含めた“補完セラピー”を医療と組み合わせて患者さんに提供する『統合医療』という考え方が注目されています。
妊婦さんの心と体のケアに活かすリフレクソロジー 
リフレクソロジーは、優しい心地よさと無理のない姿勢で施術を受けられることから、妊娠・出産の医療現場でも活かされています。

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